毎日SNSやブログを発信しているけれど、 「写真だけの投稿だと、なかなか見てもらえない…」 「文章を書くのに時間がかかりすぎて疲れる…」 そんなお悩みはありませんか?
ストアカ・アワードで「IT・リスキリング賞」「サブスク賞」の2冠をいただいた、67歳のAI漫画家・宇佐美ダイです。
今日は、私が提唱する「新宇佐美式AI漫画」の実力を、実際の作品を通してお見せします。 難しいPC操作も、画力も一切不要。 「スマホ」と「5分のスキマ時間」があれば、あなたの日常がこんな風に生まれ変わります。
写真だけの投稿はスルーされる?「滞在時間」を伸ばす漫画の力
今、SNSのタイムラインは綺麗な写真で溢れています。 しかし、綺麗なだけでは指を止めてもらえないのが現実です。
そこで最強のツールとなるのが「漫画」です。 漫画には、ついつい読んでしまう「没入感」があります。写真だけの投稿に比べて、読者の滞在時間は圧倒的に長くなります。
「でも、絵が描けないし…」 ご安心ください。私がこれからお見せするのは、全て私が、出先のカフェでスマホだけで作ったものです。
【実例①】カフェモーニングを漫画化!
まずは、私がカフェでモーニングを食べた時の写真を使って描いた作品です。

いかがでしょうか? ただ「トーストとコーヒーの写真」を載せるよりも、「どんな雰囲気で」「どう美味しかったか」がストーリーとして伝わりますよね。
実は、この手法には素敵な「おまけ」があります。 私のコミュニティ「うさ塾」の生徒さんが、行きつけのカフェの紹介漫画を描いて店員さんに見せたところ… なんと「こんなに素敵に描いてくれてありがとう!」と感動され、お礼にケーキをご馳走になったそうです!
AI漫画は、単なる集客ツールではなく、お店の人と仲良くなれる「コミュニケーションツール」でもあるのです。
【実例③】愛用文具「キングジム・テフレーヌ」を熱く語る
私は文房具も大好きなんですが、今回はキングジムさんの「テフレーヌ」について描いてみました。 「ここが便利!」「ここが好き!」という熱量は、テキストよりも漫画の吹き出しの方が伝わります。

商品の特徴や使い方は、文章で長々と書くよりも、漫画で見せた方が一目瞭然です。 こういった「レビュー漫画」は、同じ趣味を持つ人たち(文具好きなど)に強く刺さります。
【実例③】料理研究家リュウジさん監修「至高のキムチ鍋」を実食!
3つ目は、今話題の商品や料理をテーマにした例です。 YouTubeの「バズレシピ」でおなじみ、料理研究家リュウジさんが監修した「至高のキムチ鍋スープ」を使って、実際に鍋を作った時の様子を漫画にしました。

料理の手順や味の感想は、写真と文章だけだとありきたりになりがちです。 しかし、漫画形式にすることで「リュウジさんのファン」や「鍋好き」の方の目に留まりやすくなります。 「話題の商品 × AI漫画」は、アクセスを集めるための最強の組み合わせの一つです。これなら、日々の料理も立派なコンテンツになりますよね。
ネタは無限大。日常を集めればKindle出版も夢じゃない
「私には描くネタがない」なんてことはありません。
- 今日のランチ
- 推しのアイドルやアニメグッズ
- ペットの可愛い仕草
- 散歩で見かけた風景
スマホの中にある「何気ない写真」が、5分でコンテンツに変わります。 そして、こうして楽しみながら描いた漫画が溜まってくれば、それをまとめてKindle出版することも可能です。 実際、私はそうやって80冊以上の本を出してきました。
67歳の私でも、コーヒーを飲みながら片手でできる「新宇佐美式」。 あなたも、スマホ一つでクリエイターの仲間入りをしませんか?
ストアカ講座で「一生モノのスキル」を
「絵が描けない」を言い訳にするのは、もう終わりです。 67歳の私と一緒に、楽しく新しい表現の世界へ飛び込みましょう。
[>>PC不要!スマホで完結する「AI漫画講座」の詳細はこちら(ストアカ)]
